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みつ花の里さん ミニ広告とロゴデザイン

田人 みつ花の里さんのロゴとミニ広告のデザインです。

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里山づくり、自然へのこだわり、食へのこだわり。
今まで培われたノウハウやセンスがたっぷりある方々なので、こちらも勉強になるばかり、食べるばかりでいろいろな意味で肥えています。自分自身も体験し味わいこの魅力をどう伝えられるか?

デザインのイメージはお漬物のスッキリとしていてしっかりとした味わいからきています。紅葉や里山の緑を活用しました。もちろん写真も現地の写真を使っています。

最近よく活用している方法として、A4に4枚。A6サイズのミニ広告をよくデザインしています。それは、データをつくりPDF化すれば、後は自分で好きな枚数をプリンターで印刷できるからです。確かに印刷会社へデータを渡してつくるときれいに大量につくれますが、コストの問題や少しづつ内容を成長させていきたいときには自分のところで印刷できた方が便利なのです。

しかし、そのためには送り先の相手がパソコンを使えてプリンター出力ができるという大前提があります。実はこれが簡単そうで簡単ではないのです。還暦すぎた方だとたいがいパソコン使えなかったりするからです。その点みつ花の里さんはパソコンもメールもしっかりマスターし活用されているのでこちらも安心してデータが送れます。

業務・デザインのスピーディー化、シンプル化、ローコスト化、そのために色々な方法があります。

みつ花の里さんのブログはこちら。

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田人みつ花の里

紅葉の里山づくりが始まっています

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ほんとに、いわきって広いなと思います。海あり山あり平あり。

田人の山林に自分たちで手を入れながら、山ぼうしと紅葉の里山づくりを「みつ花の里」さんがブログを始められました。<ブログはこちら

還暦から、ほぼ毎日山林へ手を入れられています。そうなるとどうなるかというと、鬱蒼としていた山林に日が入り、雑草や伸び放題の枝でごちゃごちゃした感じが、スッキリと別世界になるのは驚きです。月に1、2度私も里山へお邪魔するのですが、刻々と山林から里山へ変化していることが感じられます。

自然はそのままではやはりそのままの自然で、人が手を入れることで、より心地よさや美しさみたいなものが育つんだなあということが変化を見ていると分かります。

289号からちょっと森の中へはいいただけなのですが、静かで、紅葉で(もう終わりですが)、癒されます。これからこの里山がどう変化していくか、楽しみですよ。これからお楽しみな情報や活動がUPされていきます、こちらもお楽しみですよ。<みつ花の里さん情報はこちらにもあります。>
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田人みつ花の里

雑木の移植はバックホウで

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栗の木をバックホウでぐいと掘り起こし、移植作業中です。
注:造園会社の方ではありません。

田人のちょっと山に入ったところで杉や雑木に囲まれ、ホントに静かで時間がたつのを忘れてしまう不思議な場所です。

傾斜地で小川が流れていて、見晴らしも良く、日本ミツバチもいたり、キノコが生えていたり魅力的な森の資源がもりだくさんです。半日もいるといつのまにか癒されます。

この杉が目立つ森を山ぼうしと紅葉の里山へ雑木の里山にしようということで、「田人 みつ花の里」さんが栗の木を移植しているところだったのです。

住宅の庭をつくるのとは全くスケールの異なるランドスケープデザインが必要になります。しかも雑木林のデザインと雑木林のお楽しみプロジェクト!5年後10年後をイメージする魅力的なデザインワークです。

関連情報はこちらもどうぞ
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田人みつ花の里

手づくりピザ窯は楽しいぞ!

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試行錯誤しながらつくられた自家製ピザ窯を体験させていただきました。
放射、輻射熱によって温められることによる「旨み」これは格別です!
いやー驚きました。ちゃっかり南瓜をアルミホイルで丸焼きさせてもらったりもしました。

以前、ピザ窯のつくり方を調べたことがあったのですが、いざつくろうと考えると細かい納まりなど掲載されておらず、どうやってつくるの?と思うのですが、こちらのご主人も同じ感想で、それでも試行錯誤しながら窯をつくってしまったのですからすごいです。

随所に細かい工夫もされています。
実際に薪をくべさせてもらったりしながら、焼いてみたりすると火の加減や時間などの調整が難しいことが分かります。それは、窯の温まり具合などが大きく影響するからです。毎日使っていたり、長時間温めていると一定の温度に維持しやすいのですが、久しぶりに使うと感も必要です。意外だったのは久しぶりに使っても1、2時間すればもう焼けるという事です。

こんなに魅力的な窯の活用と里山の活用がこれからいろいろ面白くなりそうです。
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環デザイン舎

Author:環デザイン舎
自然を活すデザインを日々探求。土地・地域の可能性を見つけシンプルに魅力をデザインし活用しやすくすることが、快適な住いや暮らし、食事、商売へつながり、グルグルと循環するような気がしています。
分かりやすさと対話を大切に建築・企画・デザインしています。
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