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卒業設計公開講評会へゲストクリティーク参加します

宮城学院女子大学卒業設計展1_R

宮城学院女子大学 生活文化学科・生活文化デザイン学科展 -2012年度卒業論文・卒業設計展- が開催されます。【詳細HP】
2月20日~2月24日までは入場無料で見学できます。

最終日2月24日(日)13:30~卒業設計作品の公開講評会があり、北瀬はゲストクリティーク参加させていただきます。

今頃、卒業設計をまとめている皆さんは怒涛の作業中なんだろうなあと、自分の昔を思い出してしまいます。私は大きなプロジェクトをめざし、少し寝たら図面作業。もちろんまだCADを使っておらず手書き。昼夜関係なくなり、日にちの感覚無くなり、カレンダーへの印だけが頼りな生活だったような記憶があります。今思いだしてもゾッとする時期でした。今は、年度末という期間特有の各種多量な仕事をなんとかこなしています、きっとあのころの修行と忍耐のおかげで乗り越えられているのかもしれません。

どんな卒業設計提案に出会えるか楽しみです。

宮城学院女子大学卒業設計展2_R

ぜひ、ご来場くださいませ。

旅暮らし見上げるとデザインな宿

今年に入ってからも、あいかわらず旅暮らしさせていただいております。感謝。基本的に旅好きなのであまり苦にはならないタイプです。しかし、あまりにもあちこち泊まり歩きながら各地で仕事していて、自分なりなNomadoスタイルができつつあります。効率的にうろつきすぎずどこでも仕事、電源確保。

そして、ローコストながらもよさげな宿にとまっているとだんだんとビジネスホテルガイドが書けそうにもなってきます。そんななか、ホテルで缶詰め作業しいて疲れたのでふと天井を見上げて気づいたのがこちら。

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?と思われるかもしれませんが、建築的にいいおさまりと考えられたデザインに驚きました。
①天井には火災報知器のみ。消防法上必須です。以前、仕事で泊まったホテルで火事に遭遇し火災報知機に助けられましたので、大切さを実感しています。
②天井に照明器具が張り付いていないのでスッキリ。しかも間接照明。
③コンクリートの建物には梁などのでっぱりが出てくるのですが、その形状を活かして、天井を四角く囲い、なおかつ窓側にエアコンを内蔵しています。反対側に照明。

建築的な見方すぎてすいません。けど、旅暮らしで疲れたなあと思いベットから天井を見上げ、ごちゃごちゃしていなく、かといってペロンとしていない奥行きがある感じに癒されるということを教わりました。

さすが、住まいや建築にこだわる富山のホテルです。

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ちなみに間接照明。

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実は蛍光灯1本でまかなっているあたりが省エネ。省エネをうたいすぎてくつろげないホテルとは違うベクトルを感じました。

コンパクトなビニールハウス建設!お楽しみ空間

先日、畑のようちえんの園長先生から、ビニールハウス買おうと思うんですけどどうでしょう?という連絡いただいて、驚きました。本当に買うんだというのと、冬休みにつくることや春へ向けての苗づくりも考えた行動力に脱帽です。年末ですけど組み立てるの手伝っていいただけますかとお誘いいただいたので行ってきました。

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昼過ぎにお伺いするとメインの骨組みが出来上がっていました。ネットで注文したコンパクトなビニールハウス。コンパクトと言えどもいい広さです。

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幼稚園の先生と分担しながら組み立て中。

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幼稚園の先生たちの発想はすごく、薪ストーブも設置しよう!と準備万端です。けど、ビニールハウスに薪ストーブって置けます?という疑問に対して、大丈夫ですよとアドバイスさせていただきつつも、あっという間に鉄板で煙突穴をつくってしまえる技はすごいです。

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傾斜地にある畑の頂上にハウスを建設中です。ブロッコリーも成長中。ハウスの設置位置については、今後のメンテナンスのしやすさも踏まえ、園舎に近いこの位置がいいと思いますよーとアドバイスさせていただきました。いわきで、いろいろとビニールハウスにお邪魔させていただいているのでわかることが活かされました。

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ビニールハウスほぼ完成。準備がすばらしく、お餅やお味噌汁、お茶の準備も万全です。すごい!アウトドア活動の心得を学ばせていただきました。

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ビニールハウス内にはもう一つの設備が準備してあります。藤野電力さんのワークショップで完成させたソーラーパネル装置です。保護者の方に誘われて園長先生がつくられました。おかげで、発電した電気でラジオ聞きながらの屋外作業でした。そして、外が暗くなってきたら、

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点灯!

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すぐに暗くなり、夜景もきれいな畑です。

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薪ストーブで温められたビニールハウス内。ソーラーパネルの明かりのもと、薪ストーブで温めたお餅をほおばりながらの時間。なんともぜいたくな時間を過ごさせていただきました。ビニールハウス欲しい!

ビニールハウスができるだけでこれほど環境が変わるのかと驚きです。そして、この実行力がすごいです。そして、新学期から子どもたちがこのビールハウス内で活動し、苗を育てて、春からは植え時に苗を植えて、収穫と食べる楽しみがまっています。

今年の活動も楽しみです!

リフォームでやっぱり気になる開口部のつくり方

先日、歩花ハウスの見積もりがまとまったので打合せへ伺いました。ありがたいことにいつも打合せの前に泊まりませんか?とお誘いいただきとてもうれしいのですが、旅暮らしがここのところ多いため少しでもいわきへ戻りたく、泣く泣く日帰りさせていただいています。

泊まってじっくり打合せ&宿泊体験も楽しみで、もう一つは伊勢原の直売所野菜を奥さんの特性キッチンでの調理ができることがあります。私の料理もご好評いただき、また食べたいという料理人冥利に尽きる?メッセージをいただきましたので、今回は少し早めに到着して直売所へ。

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挨拶もそこそこに、お腹をすかせた歩花ちゃんのためにあれこれ急ぎ調理です。伊勢原の野菜はいわきと異なるので面白く、美味しい。

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二期工事での検討の一つとして「開口部」があります。玄関は既存のままだったため、まわりの断熱性のが高まると玄関から入りこむ寒さに敏感に気づいてしまい、取り替えたくなります。外壁工事とコストと共につくりこみ方検討です。また、南側の大きなサッシもすべてガラスにしてより庭が見えやすくしたいと感じたり。古いサッシなので、クレセントが古かったり、微妙な歪みによる冬場の冷気の侵入も気になり取り替えたくなります。

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リフォーム後の開口部まわりの体感的な熱の気づきは多く、断熱ブラインドを設置しましたが、そのブラインド間の隙間3ミリくらいからの冷気が室内へ流れ込んでくることが近くへ行くと実感できます。だからといって、室内がすごく寒くなるわけではなく、夜間、断熱ブラインドを閉めた途端、部屋の温かさがアップしたことが自分の体感としてもわかります。

二期工事の打合せをさせていただきながら、断熱リフォームの効果実感。
じっくり、時間をかけたリフォームデザイン進行中です。

今年から、いわきの木(ペレット)で暖をとります

2013年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

今年からは、仕事場の暖房をペレットストーブとし、いわき産のペレット「温丸(ぬくまる)」活用開始しました。これから自分で日常的にペレットストーブを使いながら木質バイオマス体験味わいます。

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ペレットストーブの後ろにはFFストーブのような排気塔があります。これを外へ出すために外壁へ穴を開けなければ使えません。このマシーンの販売元であるサンポットさんや大工さんにお願いすればよいのですが、これもDIYでできないかと考え、穴をあける刃とドリルをネットで購入。しかし年末の忙しさでとりかかれない日々が続き、大みそかに年賀状印刷しながら急いで穴開けました。

設置場所は床の間の一角。もともと傷があったり、震災でボードの継ぎ目ひびが入っているので、気にせず設置。ドリルをじわりと回転させます。しかし使ったことがない刃物はなかなか使いこなせません、あれこれ調整しながら、内側のボードから外壁を貫通させるあたりでやっとコツがわかりました。

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内側のボードをくり抜いたあたりから中心のドリルが進みません。もしやと思い引き抜くと、間柱にあたっていました。筋違の位置ばかり気にしてすっかり忘れていました。

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しょうがないのでその横へ。モルタル外壁がもう少しで貫通するところです。寒い中、汗かきながらの作業です。まあ、しょうがないと思いながらも作業できる楽しみはDIYならではです。

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ストーブと排気塔、外壁の角度、その土台寸法は図面を書いて確認。何とかおさまり、点火です。上にやかんを置いていますがほんのりとしか温まらないのが残念。

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そのかわりオーブン部分でパンを暖められます。焼けるかどうかはこれから試します。

年末に工事してしまったおかげで、無事今年からペレットストーブ運転しながらの仕事始めです。灯油のストーブと違い、ファンの音やペレットがカラカラと転がり落ちる音が続きます。着火までと消えてファンが止まるまでにそれぞれ20分くらいかかります。たまにペレットの格納庫を覗きながらペレット補充。何かと手間かかりますが、灯油ではなく木を燃やしていると思うとうれしくなります。

一日、焚きっぱなしでペレットの量は袋半分くらいは使うのかな?という感じもあります。今年の冬の使用量記録します。いわきの木を循環させる小さな取組スタートです。

千葉の木体験 丸太から建築まで

木造公共建築物等支援の木材調査で、千葉県木材市場協同組合さんへ行ってきました。

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千葉の杉丸太、檜丸太などの原木が積まれています。

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原木置き場の隣には巨大な製材置き場もあります。市場ということもあり様々な材が保管されています。千葉の材だけではなく、他地域の材もあります。しかし異なる地域の木は同じような状態で置いていても割れがでてきます、確かに割れが入っていました。
そして、乾燥方法も天然乾燥ものと人工乾燥モノも並んでいて甘い香りと燻製っぽい香りと乾燥方法によってかぎ分ける方法も教わりました。確かに天然乾燥はいい木の香り、しかし時間がかかるというところがコスト的な問題もあったりします。

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赤身であり黒さがある「山武杉」千葉の山武地域特有の杉です。この板材を室内に使うと、

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脂分が他の杉より多く光沢感がでます。無塗装な状態でこの表情なので高級感の出る杉材です。杉といえども地域の気候によってさまざまな杉があります。素材の魅力。こういう杉をインテリアに使いこなしてみたいです。

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敷地内に建つ「モクイチ」木と住まいの情報館。木造住宅を建てるときに参考になる、サンプルや構造等のモデルルーム、会議スペース、地元材などでつくった和室などがあります。そしてこの建物の構造自体も地元の杉を使っています。千葉の木は柔らかいので、集成材として組み合わせた架構とし大空間をつくっています。地域の木材を使う建築の可能性のモデルにもなっています。

原木から製材、インテリア、建築構造まで体験できました。
地域の木材をつかうを考える日々が各地で進行中です。



課題について検討を深めるグループ会議開催 双葉町

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双葉町 町民参加の「7000人の復興会議」が開催されています。各地に避難されている方の意見をできるだけ集められるよう各地で会議が開催されています。また、より多くの意見をきめ細かに集めるために、皆でまちづくりサポート本部さんが中心となり、地域事務局の方と連携しながら、活動されています。

ご縁があり、各地で行われる会議へ参加させていただき、皆さんの意見を集めるファシリテーターのお手伝いをさせていただいています。今まで、いわき市とつくば市の会議へ参加させていただきました。

私たち福島県民は震災直後、不確かな情報や一部の思い込み、かたよった情報や感情などが影響し、「風評被害」に苦しめられました。今回、会議でお話を伺っていて、同じ福島県民どおしで「風評被害」をつくりだしているかもしれないことを感じました。とにかく、原発による様々な被害はかたちを変え、継続的に発生していることを感じます。

刻々と状況は変化し、課題もたくさんありますが、意見を出し合い、時には主体的に展開していく部分も求められる、復興。すでに主体的に活動されている方もたくさんいらっしゃいました。私も微力ながら、住環境の省エネルギー化、再生可能エネルギー、農商工連携に関することに取組み続けることが、復興であり、震災で感じたことをクリアーしていくことにつながると考え実践しています。

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これから12月の間に各地域での「グループ会議」が開催されます。福島の地域事務局はうつくしまNPOネットワークさんが担当されています【HPはこちら】

意見は、復興まちづくり計画へ活かされます。各地域でそれぞれの意見がまとまり、各地域に応じた復興計画がまとまることが期待されます。

東北の再生可能エネルギーは農からはじまる

農民連さんの東北ブロック交流集会に急遽、お招きいただきました。笑。連絡したつもり(だいぶなじみになってきた?)、ということで実際に知ったのは一週間前くらい。急遽、ざっくり準備して伺いました。 ミニシンポ「エネルギー革命で東北をどう再生するか」ということで、取組んでいるアグリエコステーションの概要などと、住環境で考えるべきエネルギーについてプレゼンさせていただいたり、会場の皆さんと意見交換させていただきました。

今回、基調講演「地域主導のエネルギー革命をどうすすめるか 」 倉阪秀史先生(千葉大大学院教授 ) のお話は、政策、条例等をつくるという視点と共に、再生可能エネルギーにおける経済効果を成長部門としてグロバールな経済と、持続可能部門としてのローカルな経済があること。地域政策の人工・自然・人的・社会関係資本、4つの地域資本という考え方があるということの分類については、腑に落ちる分類で勉強になりました。

トータルな視点で、地域をとらえ、様々な活動のつながりやバランスを考え、再生エネルギー推進という視点でも大切なこと。

初日は講演とパネルディスカッション、二日目は意見交換。どちらも、太陽光発電に関する話題は多く時節がらです。そして次に多かったのが、小水力発電。これほど、積極的な話題になるあたりが、地域、農家、自然の力を感じます。

そして、もう一つが「もみがら」。

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木質系バイオマスのことをあれこれ話していたら、教えてくれた須賀川の農家の方がいらっしゃいました。圧縮籾殻です。この季節、処分に困る籾殻。この有効利用を考え、ちょうどこのサンプルに出会ったことを教えていただきました。しかし初期投資が課題。

偶然にも意見交換で、他県の方からも同じように籾殻の話題が出てきました。東北6県それぞれの地域性と共に話題が出てきます。自然と向き合っている方々の話には力があり、これからの可能性を感じます。

東北といえども緯度や経度も異なり、日本海側、太平洋側でも気候が異なります、そのため、太陽か、木か、籾殻か、様々な重要度合いが異なることも生の声を聞けたことがよかったです。

自然と向き合い、農産物という自然のエネルギーを生産している農家の方々は、再生エネルギーについて感覚的にも理解が早く、動きも早い感じがします。向き合っていること、実感が伴っていること、当たり前なこと。これからの、エネルギーは農から地域からどんどん発信と展開が進みそうな期待が高まりました。楽しみです。自分も頑張ります。



福島から東京へ畑のアイデアつながっています

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今年の春に、幼稚園の隣にある広い畑を借りようかどうしようかと考えているんですが、と相談を受け、福島での農と食の取組から幼稚園でも展開できそうなアイデアを話させていただき、半年が過ぎた今日この頃。久しぶりに園長先生から、サツマイモの収穫もあるし、来年の作付や今後の相談もさせてくださいというご連絡をいただき、幼稚園へお伺いしました。

ちょうど、子供たちがクラスのみんなでサツマイモ収穫中でした。

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昔は畑にしていたのですが、土地の所有者の方が高齢化などということもありしばらく原っぱだった土地。その土地を幼稚園さんがお借りして、実質的には今年の夏から、手探りで幼稚園教育へ野菜栽培活動を取り組まれてきました。

種をまく時期が遅かったので、十分に育たなかった野菜がありますが、その割によく育っています。黒い土で、ホクホクしていて、いい土です。傾斜地ということもあり、日当たりよく、水はけもよさそうで、野菜栽培には魅力的な環境です。

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畑の畝には子どもたちと先生がつくった野菜の看板もありました。

この半年の間取り組んだことで生まれる疑問点など、伺い、農民ではありませんが、分かる範囲で関連するアイデアを話させていただきました。

私自身、様々な農家の方の取組に接する中で感じたことや、発見したことなど、そのことを先生にお伝えすると、先生は、子供たちへの教育方法のアイデアへと展開されます。

来年の春の種まきへ向けた議論が多かった中で、より発芽率を高める方法として、一日種を水につけて、一晩体温で温めて発芽させるという方法は、子供たちへの教育へ取り込みやすいようで、これからの実践が楽しみです。

その他にも、今後の展開が楽しみなアイデアもいろいろ。
土を育てるように取り組みが育つといいなと思う、畑のようちえんです。

ペレットストーブデビュー!

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仕事場にペレットストーブといわきのペレット「温丸」が来ました。
住環境のエネルギーはバイオマスがおすすめ!といろいろなところで言ったり書いたりしていながらも、ストーブの導入コストが高いことがネックでなかなか導入に踏み切れませんでした。燃料の調達についてはあまり心配していませんが。

しかし、先日、仕事場リフォームで根太や合板などを仕入れるために、ネットで注文できたいわきの「正木屋材木店」さんに発注し納品していただいたのがご縁で、打ち合わせの中で、社長さんから「ペレットストーブいりませんか?」ということで、いただいてしまいました。ストーブ能力と部屋の広さがあわず、事務所が広いために部屋が温まりにくいということがあったということです。

確かに、ペレットは薪ストーブ等と比べると温かくないという声をよく聞きます。実際に使ってみないとわかりません。本当は壁に穴をあけて排気孔をつくらなければならないのですが、とにかく使ってみたい!ので、窓から煙突を出して、いざ着火です。

上部のタンクに入れたペレットがコロコロという音を立てて下の燃焼室へ転がってきます。
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何とも燃える感じがいいですねー。
仕事部屋は間仕切れば、8畳間なので十分すぎるほど温まります。

さっそく、ペレットの販売元へ連絡し調達方法も確認できたので、今年の冬はペレットストーブのメンテナンスも含めペレット体験始まります。このストーブは上部がオーブンになっているのでどんな料理を仕込めるのかも楽しみです。

灯油ではなく木を燃やしているという感覚がうれしいです。正木屋材木店さん、ありがとうございます!
プロフィール

環デザイン舎

Author:環デザイン舎
自然を活すデザインを日々探求。土地・地域の可能性を見つけシンプルに魅力をデザインし活用しやすくすることが、快適な住いや暮らし、食事、商売へつながり、グルグルと循環するような気がしています。
分かりやすさと対話を大切に建築・企画・デザインしています。
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